国内旅行なら必見!おすすめの温泉地や名所・観光 -福島県編-

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おすすめ温泉地
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東北地方の湯処ー福島県編

福島県は東北地方の最南端に位置し、岩手県に次いで全国第3位の広い面積を有しています。
とっても広い福島県は、浜通り、中通り、会津地方の3つの地域に分かれており、東部の浜通りは夏は涼しく冬暖かい、雪もほとんど降りません。
しかし、盆地である中部の中通りは夏は熱く冬は寒さが厳しいです。
更に西部山側の会津地方は夏は涼しいですが、冬は雪国といわれる降雪量です。
それぞれに異なる自然や気候、文化を楽しむことができます。

福島県のおすすめ観光スポットは、磐梯山をはじめとし、神秘的な五色沼や、国内4位の大きさを誇る猪苗代湖など、雄大な自然が広がっています。
歴史ファンなら、鶴ヶ城や大内宿などの見所も外せません。
ご当地グルメや日本酒も充実、また、喜多方ラーメンは日本三大ラーメンのひとつとされています。
都心からのアクセスも良く、新幹線で東京駅から1時間足らずで到着します。

 

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福島県の温泉地

春は花見、冬はスキー場など観光名所も数多く、旅行で疲れた体を癒してくれる温泉地がたくさんあります。
福島県に訪れたのなら家族で楽しめるリゾートホテルから歴史ある落ち着いた温泉旅館まで、様々なタイプのおすすめ温泉地をご紹介します。

 

いわき湯本温泉

開湯は奈良時代にまでさかのぼるといわれる「いわき湯本温泉」。
負傷した鶴を助けた2人の旅人が、数日後「この佐波古の御湯を開くべし」と書かれた巻物を受け取り開湯したのが始まりと伝えられています。

いわき湯本温泉は、「三箱の御湯」とも呼ばれ、道後温泉、有馬温泉と並ぶ日本の三古泉のひとつ(927年の延喜式神名帳に記載)。
源泉は、地区内の地下約50mから汲み上げた毎分5.5トンの湧出量を誇る摂氏58度の天然温泉で、完全放流式で町内の地下を通して各施設に配湯しています。

泉質低張性弱アルカリ性高温泉(硫黄泉)。

効能:筋肉痛、関節痛、腰痛、神経痛、五十肩、動脈硬化、高血圧、糖尿病など。

所在地:福島県いわき市常磐湯本町。

 

スパリゾートハワイアンズ

いわき湯本温泉の豊富な湧出量に支えられた6つの温泉テーマパークで構成されているスパリゾートハワイアンズ。
東京ドーム6個分の敷地を持つ、全天候型の施設です。
ウォーターパーク、ウィルポート、スプリングパーク、江戸情話与市、スパガーデン「パレオ」、ビッグアロハのテーマパークからなり、1年中常夏気分で楽しめます。

高低差、長さともに日本一のボディスライダー「ビッグアロハ」が人気です。

(大人:500円、全長:283m、高低差:40.5m)

所在地:福島県いわき市常磐藤原町蕨平50 。

 

高湯温泉

山間に忽然と現れる秘湯、「高湯温泉」。
湯治の地として人気の高い高湯温泉には、古き良き昔ながらの姿が残っています。
湯船から溢れ出る白濁の硫黄泉、吾妻山に抱かれた豊かな自然と人々とのふれあいを求め、白濁した趣のあるお湯が楽しめます。

高湯温泉は、約400年前に発見された奥州三高湯(山形県の蔵王高湯・山形県の白布高湯・福島県の高湯温泉)の秘湯の一つです。
天然100%の掛け流しの湯で、泉質は乳白色の天然硫黄泉です。

泉質:酸性・含硫黄(硫黄泉)

効能:高血圧、動脈硬化、慢性リウマチ、神経痛やアトピー性皮膚炎、婦人病など。

婦人病、不妊症、胃腸病、アトピー性皮膚炎等。

所在地:福島県福島市町庭坂字高湯。

 

会津東山温泉

会津の奥座敷・東山温泉は今から約1300年前、名僧・行基によって発見されたと言われています。
会津若松市の中心部から車で約10分の場所に広がる閑静な温泉地。湯川沿いに温泉旅館が建ち並び、数寄屋造りの建物や射的場など昔ながらの温泉情緒が漂っています。
古くは豊臣秀吉や新選組副長土方歳三らが訪れ、竹久夢二、与謝野晶子らにも愛された湯の街は、四季折々の自然を満喫できる東北屈指の温泉地は、「奥羽三楽郷」に数えられる歴史ある温泉郷でもあります。

※福島県の東山温泉は、山形県のかみのやま温泉、山形県の湯野浜温泉が「奥羽三楽郷」 と言われています。

泉質:硫酸塩泉(カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉)

効能:リウマチ・運動器障害・慢性皮膚疾患・創傷・虚弱児童・慢性婦人科疾患・更年期障害・動脈硬化症・高血圧症・痛風及び高尿酸血症など。

所在地:福島県会津若松市東山町湯本滝の湯110。

 

幻の温泉郷「会津芦ノ牧温泉」

芦ノ牧温泉は、会津若松市の南に位置する山と緑に囲まれ、四季折々の彩りを見せる大川渓谷を見下ろす丘に広がる閑静な温泉郷です。

大川ライン最大の最所、「塔のへつり」、100万年以上の歳月をかけて自然が造り出した奇岩、怪岩は圧巻です。
自然散策を楽しんだ後は、歴史情緒に浸ってみるのもおすすめです。
近くには、萱葺屋根の家が軒を連ね江戸時代の宿場町の街並みをそっくり残す「大内宿」は、まるで江戸時代にタイムスリップしたような錯覚を覚えることでしょう。

泉質:硫酸塩泉。

効能:リウマチ、婦人病、胃腸病、高血圧、動脈硬化、皮膚病、きりきずなど。

所在地:福島県会津若松市大戸町芦ノ牧1122。

 

奥州三名湯「飯坂温泉」

飯坂温泉は、奥羽(東北)地方有数の古湯であり、古くは「鯖湖の湯」と呼ばれていました。
鳴子・秋保とともに奥州三名湯に数えられ、2世紀頃には日本武尊が東征の折に、1689年には俳聖「松尾芭蕉」が奥の細道の途中に立ち寄ったとされる歴史ある温泉地です。
また、温泉街には9つの共同浴場(鯖湖湯、波来湯、切湯、仙気の湯、導専の湯、大門の湯、八幡湯、十綱湯、天王寺・穴原湯)と3つの足湯があり気軽に外湯めぐりが楽しめます。

※鯖湖湯(さばこゆ)、日本最古の木造建築共同浴場として親しまれてきましたが、平成5年に明治時代の共同浴場を再現した御影石の湯船に改築されました。ヒバの香りに包まれて至福の時を過ごせます。

泉質:単純温泉(無色透明)、泉温:58.5℃。

効能:神経痛・筋肉痛・関節痛・運動麻痺・慢性消化器病冷え症・疲労回復など。

所在地:福島県福島市飯坂町十綱町3番地

 

土湯温泉

吾妻山の山懐にほっこり佇む土湯温泉(つちゆおんせん)。
温泉街は荒川の峡谷の両岸に旅館が立ち並び、三方を山に囲まれた歴史のある温泉です。
また、土湯温泉は遠刈田、鳴子と並ぶ三大こけし発祥地と言われ、こけし工人の実演を見られるところもあります。足湯めぐりを楽しみながら温泉街を散策するのもおすすめです。

泉質:単純硫黄泉。

効能:神経痛、高血圧症、動脈硬化症、リウマチ、婦人病、皮膚病など。

所在地:福島県福島市土湯温泉町。

 

岳温泉

安達太良山の山麓、標高600mの高さに広がるのが岳温泉(だけおんせん)。1200年程前、征夷大将軍の坂上田村麻呂が東征の際に開いたとされる古湯で、隠居中の水戸黄門も訪れたと伝えられる歴史ある名湯です。

岳温泉のお湯は全国にある天然湧泉の中では、めずらしい「酸性泉」。
湯元から8kmの距離を引き湯して、約40分かかってこの温泉街まで流れてきます。その間、お湯が揉まれ、肌に優しく評判の温泉です。

近くには城下町が広がり、二本松城は現在では県立霞ヶ城公園として整備されています。
また、高村光太郎「智恵子抄」で有名な智恵子の生家もあり、観光名所がいっぱいです。

泉質:酸性泉。

効能:五十肩・筋肉痛・神経痛・関節痛・慢性消化病・疲労回復・美肌効果など。

所在地:福島県二本松市岳温泉1-16。
●岳温泉観光協会のHPは、http://www.dakeonsen.or.jp/

 

裏磐梯大塩温泉

こんこんと湧き出る63.4度の源泉に磐梯山の伏流水を加水した「源泉かけ流し」の温泉は、やわらかな肌触りで身も心もゆったりと包み込んでくれます。
おやかな湯に浸かりながら、四季折々に変化する裏磐梯の絶景が楽しめます。

泉質:ナトリウム・カルシウム塩化物温泉。

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、慢性婦人病など。

所在地:福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字剣ヶ峯1093-1055。

 

鶴ヶ城(会津若松城)

難攻不落の名城とうたわれた鶴ヶ城は、戊辰の戦役で新政府軍の猛攻の前に籠城一ヵ月、城は落ちなかった。
石垣だけを残して取り壊されたのは明治7年のこと。
昭和40年に再建、平成13年には天守に続く建物「干飯櫓・南走長屋」が江戸時代の工法・技術を用いて復元されました。
天守の内部は博物館となっており会津の歴史に触れることができます。
平成23年には「赤瓦」へのふき替えが完了し幕末当時の姿を再現し、現存する天守閣では国内唯一の赤瓦の天守となっています。

※入場料大人:410円(天守閣・麟閣共通券は、大人520円・駐車場普通車:360台有料)

所在地:福島県会津若松市追手町1-1。

 

飯盛山

飯盛山は、会津若松市街の東2kmにあり、城下町を一望に見渡す小高い山で、その頂上には約1650年~1700年前につくられた前方後円墳があります。
隠れキリシタンの祠もあり、地元滝沢村住民の共同墓地でもあります。
そして古くは古代四道将軍、弁財天、日本武尊などの神話も残り、1600年以上、連綿と会津盆地を見守る信仰の山です。

ここには、白虎隊十九士の墓、各地で戦死した三十一士の墓、イタリア並びにドイツから贈られた記念碑、さざえ堂、宇賀神堂、厳島神社、白虎隊引揚の洞門、市天然記念物の太夫桜など、数多くの神話、史跡名所が残っています。

また、麓には戊辰戦争時には会津藩の本陣となり、藩主松平容保公が白虎隊士に戸の口原への出陣を命じた「旧滝沢本陣」。
2013年NHK大河ドラマ八重の桜のオープニングで使われた市天然記念物の「石部桜」があります。

現在では、「ならぬことはならぬ」の会津精神、戊辰戦争の折に、白虎隊が自刃した地として知られあまりにも有名です。
木々に囲まれ並ぶ墓石には今もなお訪れる人が多く、山腹の墓前には御線香の煙が絶えることはありません。

所在地:福島県会津若松市一箕町大字八幡弁天下。

 

白虎隊

慶応4年(1868年)の鳥羽伏見の戦い後、会津藩では軍制をフランス式に変え、精神論ではなく戦力に重きをおいて、玄武隊、青龍隊、朱雀隊、白虎隊の年齢による組織に改め、力を注いでいました。

当時、会津藩の男子は、10歳になると藩校日新館に入学するきまりになっており、白虎隊の隊士達は、この日新館で学んだ16~17歳の少年達で編成されていました。

当初は、朱雀隊を主力として第1線に配置し、それに続く青龍隊に国境を護らせ、玄武隊、白虎隊、幼少隊は その予備に廻るという布陣でありました。
したがって、白虎隊は実際の戦闘に出る予定はなく、主に城中の警護にあたっていました。
しかし、戊辰戦争が始まり、戦場が会津に移ることで、藩主松平容保は、白虎隊に出陣命令を下しました。
一方、日新館は、戊辰戦争の激化に伴い閉鎖となり、臨時病院として使用されるようになりました。
その後、戸ノ口原の戦いに敗れた白虎士中二番隊は、炎に包まれた鶴ヶ城を眺めながら、飯盛山で壮絶な最期を遂げました。
優秀な人材を失ったこの悲劇は、時を越え今の世に戦争の空しさと教育のあり方を伝えています。

 

会津さざえ堂

会津さざえ堂は寛政8年(1796年)福島県会津若松市の飯盛山に建立されました。
高さ16.5mの六角三層のお堂で、正式名称は「円通三匝堂」といいます。
当時飯盛山には正宗寺というお寺があり、その住職であった僧郁堂の考案した建物で、独特な2重螺旋のスロープに沿って西国三十三観音像が安置され、参拝者はこのお堂をお参りすることで三十三観音参りができるといわれていました。
また、上りと下りが全く別の通路になっている一方通行の構造により、たくさんの参拝者がすれ違うことなく安全にお参りできるという、世界にも珍しい建築様式を採用したことで、建築史上その特異な存在が認められ、平成8年に国重要文化財に指定されました。

所在地:福島県会津若松市一箕町八幡滝沢155。「入場料大人:400円」

 

茅葺き屋根の宿場町 「大内宿」

福島県南会津の「大内宿」は、会津若松市から1時間ほど南に行った場所にあり、福島県内でも屈指の観光スポットです。
江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えました。
街道の両脇には、江戸時代の宿場町の風情を今に残す、茅葺き屋根の古民家が軒を連ねる集落「大内宿」。
年間約80万人の観光客が訪れ賑わいを見せています。

※昭和56年には国選定重要伝統的建造物郡保存地区に指定されています。

所在地:福島県南会津郡下郷町大字大内字山本。

 

高倉神社

高倉神社へは大内宿の通り沿いに建てられている古い鳥居をくぐり、のどかな田園風景の中を数分歩くと、こんもりとした森の中に高倉神社があります。賑やかな大内宿とは打って変わり静かで穏やかな空気が流れる心地よい空間です。

第77代後白河天皇の第三皇子・以仁王(高倉宮)が治承4年(1180年)5月、平家追討に失敗してこの地に落ち延び、大内宿で潜行の際に草鞋を脱いだといわれています。
高倉神社はこの高倉宮似仁王をお祀りした神社であり、「大内」という地名も高倉宮似仁王より賜ったと言い伝えられています。

所在地:福島県南会津郡下郷町大内字大谷地154。 https://www.onestory-media.jp/map/?region=2&pref=10&lat=37.3357293&lng=139.8575087

 

高遠そば(ねぎ蕎麦)

大内宿の名物グルメといえば、ネギ1本がまるごと入った高遠そば(ねぎ蕎麦)。ネギを箸の代わりにし、薬味感覚で少しずつかじりながらお蕎麦をいただきます。

初代会津藩主「保科正之」が、少年期を過ごした信州高遠の蕎麦をもたらしたのが由来だそうです。高遠そば(ねぎ蕎麦)「1.320円」

所在地:福島県南会津郡下郷町大字大内字山本26-1。

 

塔のへつり

塔のへつりは、福島県下郷町にある大川羽鳥県立自然公園、大川ラインの一番の景勝地です。
1943年に国の天然記念物に指定されました。
2,800万年前から100万年前に出来た地層が、長い年月にわたり水流や風雨に浸食されたことで、塔状の形になりました。塔の形をした断崖まで吊り橋が架けられ、断崖内部の一部を見学することができます。

初夏になると白い奇岩に藤の花が垂れ下がり、秋には美しい紅葉と織りなす景色は絵画のようです。※へつりとは方言で危険な崖を意味します。

所在地:福島県南会津郡下郷町弥五島下タ林。

 

三春の滝桜

日本三大桜に数えられる三春の滝桜は、大正11年10月12日に、桜の木としては初めて国の天然記念物に指定された名木です。
皇居宮殿の正殿松の間を杉戸絵「櫻」(橋本明治画伯)や、赤坂サカス赤坂Bizタワー壁画「四季樹木図」(千住博画伯)が、滝桜をモデルに描かれたことでも知られています。

開花期には四方に伸びた枝から、薄紅色の小さな花を無数に咲かせ、その様はまさに流れ落ちる滝のように見えることから「滝桜」と呼ばれています。
エドヒガン系の紅枝垂桜(ベニシダレザクラ)で、木の高さ13.5m、根回り11.3m、枝張りは幹から北へ5.5m、東へ11.0m、南へ14.5m、西へ14.0m、樹齢1000年以上(推定)。

※日本三大桜は、根尾谷淡墨桜(岐阜県)、山高神代桜(山梨県)と三春滝桜。

所在地:福島県田村郡三春町大字滝字桜久保地内。

 

五色沼湖沼群

「五色沼湖沼群」は、磐梯山の噴火によってつくられた20~30の沼の総称を指し、森の中に点在する色とりどりの沼は、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多く湖沼が見られます。
五色沼自然探勝路は、全長3.6km(1時間10分~1時間30分程)、比較的平坦な初心者向けハイキングコースです。

沼によっては、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラルドブルー、パステルブルーと色が違う不思議な場所で「神秘の湖沼」と言われ、特に青沼は自然が作り出したものとは思えない綺麗な色です。
四季や天候、時間帯などによっても、少しずつ違った色に見えるので、一度だけでなく再び訪れてみることをおすすめします。

所在地:福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字湯平山。

 

浄土平

浄土平は「磐梯・吾妻地域」に属し、磐梯吾妻スカイラインの中間地点の標高1,600mに位置しています。
一切経山、吾妻小富士、桶沼に囲まれたこの一帯は、一切経山の火山噴火により生成された火山荒原と、オオシラビソを主とする針葉樹林の原生林となっています。

また、高山植物群落や亜高山帯の針葉樹林湿原なども点在し、ビジターセンター、休憩所、自然探勝路が設置・整備されていますので、手軽に亜高山の自然を楽しむことができます。

所在地:福島県福島市土湯温泉町鷲倉山(浄土平)

 

 

まとめ

福島県は「阿武隈山脈」「越後山脈」そして「奥羽山脈」と3本の山脈が南北に走っています。
こういった地形の為、地質、気候風土も様々に異なっており、温泉もこのような特色から数多くの泉質を有し、その効能も様々です。
どこか懐かしい郷土料理と良質な温泉がおすすめです。