国内旅行なら必見!おすすめの温泉地や名所・観光 -富山県編-

おすすめ温泉地
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海と山。自然豊かな富山県。

北陸3県のひとつ「富山県」。

2015年に開通した北陸新幹線によって、より手軽に行けるエリアになりました。

観光地としては、標高3,000m級の峰々が連なる北アルプスの雄大な景色が広がる、「立山黒部アルペンルート」は、日本三大渓谷の秘境百選。

世界遺産「五箇山」相倉合掌作り集落。越中八尾地域で受け継がれている民謡行事「おわら風の盆」。

高岡市にある曹洞宗の仏教寺院、国宝「瑞龍寺」など、見どころが盛りだくさんです。

 

富山県は海と山の両方の自然に恵まれ、天然の生け簀と呼ばれる富山湾、四季を通して新鮮な魚介類が豊富で、ホタルイカ・白エビに氷見の寒ブリが有名ですが、カニや岩牡蠣も忘れてはならない。

また、立山連峰からの伏流水で仕込んだ日本酒は人気となっています。

また、富山県には源泉かけ流しの温泉も数多くあり、船でしか行けない秘湯や、日本一高所に建つ一軒宿、また天然記念物の洞窟風呂などが勢揃いしています。

海の絶景、渓谷の絶景など、宿によってさまざまな景観が楽しめるのも富山県らしいところです。

 

 

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北陸の名湯 富山県

宇奈月温泉

宇奈月温泉は黒部峡谷の玄関口にあり、富山県随一の規模を誇る温泉郷です。

駅前には、黒部川上流の黒薙から引湯された約60℃のお湯が勢いよく湯煙を上げる「温泉噴水」があり、湯量の豊富さを象徴しています。

また、宇奈月温泉には黒部峡谷トロッコ電車の始発「宇奈月駅」があり、日本一の峡谷と名高い黒部の秘境を駆け抜けるロマン溢れるトロッコ電車の旅が楽しめます。

トロッコ電車からはエメラルドグリーンに輝く湖面や仏岩、万年雪なども堪能でき、その景色は想像を絶する美しさです。

山間に降り注ぐ日差しが絶景をより美しく際立たせ、訪れる旅行者を魅了します。

「黒薙温泉」へのアクセスは、黒部峡谷鉄道トロッコ電車のみで、宇奈月駅から黒薙駅まで25分、さらに山道を20分歩いた先にお宿があります。

冬場は黒部峡谷鉄道が運行休止となるため、黒薙温泉の営業もそれに合わせ、4月下旬頃から11月下旬頃まで。

大露天風呂は宿泊棟から少し離れており、大自然の中で源泉かけ流しの湯が楽しめます。

泉質:アルカリ性単純泉。

効能:神経痛、筋肉痛、冷え性など。

所在地:富山県黒部市宇奈月温泉。

 

 

立山山麓温泉

立山山麓温泉は、春は新緑、夏はレジャーと避暑、秋は見事な紅葉、冬はスキーと年中通して山を愛する人々で賑わう山麓地帯です。

その壮大な大地から湧き出る上質の温泉はミネラル豊富で肌がしっとり、よく温まり疲労回復効果も抜群と評判です。

立山黒部アルペンルートの室堂から徒歩約15分。

日本秘湯を守る会会員宿の「日本一高所の天然温泉・みくりが池温泉」は、2,410mという日本一高い場所にある一軒宿です。

泉質は、単純硫黄泉の白濁の湯で、加温も加水も無しの100%源泉掛け流しです。

みくりが池のほとりに立つお宿は、眼下には今も白い煙をもくもくと吹き出す地獄谷を見下ろし、夜ともなるとその先には富山側の夜景を臨むことができます。満天の星空も自慢のひとつです。

立山山麓温泉の泉質:ナトリウム炭酸水素塩泉。

効能:神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばりなど。

所在地:富山県富山市。

 

 

金太郎温泉

金太郎温泉は、北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅から車で10分とアクセスが良好で、魚津市にある温泉です。

源泉かけ流しの泉質は地下約1000mの掘削により湧き出た含塩食土類硫化水素泉、湯量豊富な75℃の天然温泉です。

硫黄の香りが立ち込める温泉はその効能の豊かさを物語り、300坪の露天風呂、500坪の銘石大浴場の規模の大きさに圧巻。

湯量も豊富で贅沢な温泉気分を満喫できます。

泉質:含硫黄 – ナトリウム・カルシウム – 塩化物泉(硫化水素型)。

効能:便秘症、高血圧、動脈硬化、皮膚病、冷え性、神経痛、婦人慢性病、リウマチ、腰痛など。

所在地:富山県魚津市天神野新6000番地。

 

 

庄川温泉郷

庄川町を流れる庄川沿いに集まる荘川温泉郷。

近くには見事な透明度を誇る美しい庄川の水を活かしたシンボル施設である水記念公園は、平成2年(1990年)に完成しました。

清流を眺めながら湯に身を浮かべるひと時は、日常の疲れを癒してくれます。

初夏には庄川の名物、鮎の塩焼きを目的に訪れるお客さんも多い。

砺波市にある「庄川温泉」は、世界遺産である五箇山のお膝元にあり、庄川のせせらぎを感じながらのんびり過ごすことができます。

宿の入り口には昔懐かしい囲炉裏があり、心やすらぐお宿です。崖の上に原生林に包まれた男性用露天風呂と、山峡のパノラマが一望できる女性用露天風呂が2つあり、弱アルカリ性のお湯を楽しめます。

泉質:アルカリ性単純温泉、塩化物泉/二酸化炭素泉。

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、冷え症、美肌効果など。

所在地:富山県砺波市庄川町。

 

 

大牧温泉

大牧温泉は、800年の歴史をもつ温泉でありながら、昭和5年の小牧ダム建設によって交通手段が限られ、庄川遊覧船(30分乗船)でしか行けない秘境の一軒宿です。

峡谷の岸壁に残された大牧温泉観光旅館は、秘境に迷い込んだ気分にさせてくれます。

大牧温泉の由来は、1183年(寿永2年)今から800年程前、砺波山の合戦に敗れた平家の武将が源氏の追撃を逃れ隠れ家を求めて大牧の辺りをさまよっていた時、河畔からコンコンと湧き出る温泉を発見し、その湯を口にし湯あみをして創傷の身を治したのが始まりと言われています。

泉質:塩化物泉(ナトリウム-塩化物泉)。

効能:神経痛・リウマチ・胃腸病・慢性消化器病・腺病質・外傷・化膿など。

所在地:富山県南砺市利賀村大牧44。

 

 

庄川峡遊覧船

庄川峡の小牧ダムから大牧温泉の間には、遊覧船が運行しており、往復約1時間の船の旅を楽しむことができます。

四季折々の景観を眺めながらの湖上遊覧のひと時は心が和みます。「大牧温泉コース、大人往復2.800円」

所在地:富山県砺波市庄川町小牧73番地5。 TEL:0763-82-0220

 

 

前田利長の菩提樹「瑞龍寺」

瑞龍寺は、富山県で唯一、国宝に指定されている曹洞宗の寺院です。

壮大な伽藍配置様式の豪壮にして典雅な美しさに圧倒され、加賀藩百二十万石の財力を如実に示す建造物です。

高岡の開祖、加賀前田家2代当主前田利長の菩提寺であり、3代当主前田利常の建立で、1997年に山門、仏殿、法堂が建造物として国宝に指定されました。

また総門、禅堂、大庫裏、大茶堂、回廊三棟が重要文化財として指定されており、江戸初期の禅宗寺院建築として高く評価され、国宝「瑞龍寺」の素晴らしさが堪能できます。

「拝観料大人:500円」

所在地:富山県高岡市関本町35。

 

 

氷見温泉郷

能登半島の玄関口で、富山県北西部にある20軒もの宿を擁する氷見温泉郷。

ともに富山湾に面する阿尾の浦温泉や岩井戸温泉などから構成されています。

1500年前の海水が温泉として湧出するので、塩辛いのが特徴。

婦人病などに効果があり「美人になる湯」とされる。

晴れた日には、富山湾の向こうに立山連峰を望むことができます。

氷見の美しい日の出は「日本の朝日百選」にも認定されています。

また、富山湾のなかでも氷見沖は格好の漁場で、特に冬に水揚げされる脂ののった氷見寒ぶりは絶品。

ほかにも甘エビやカニ、夏のマグロなどおいしい魚介には事欠かないです。

泉質:ナトリウム-塩化物泉。

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、五十肩、冷え性、打ち身、慢性消化器病、切り傷、やけど、慢性皮ふ病、痔疾、慢性婦人病、美肌など。

所在地:富山県氷見市北大町25-5。

 

 

世界遺産「五箇山」

富山県の南西部の白山山系の北端に位置する五箇山(ごかやま)地方は、1500m級の山々に囲まれ、冬には約3mの積雪がある豪雪地帯です。

清流庄川沿いの谷間に40の集落が点在し、そのうちふたつの集落、相倉合掌造り集落と菅沼合掌造り集落が1995年(平成7年)、岐阜県白川郷荻町とともにユネスコの世界遺産に登録されました。

砺波平野は急峻な山地によって隔絶され、東西を山々が取り囲んでいます。

現在、上平、平、利賀の3村地域を総称して「五箇山」と呼んでいます。

その名の由来は、赤尾谷、上梨谷、下梨谷、小谷、利賀谷の5つの谷間に集落があり、「五ケ谷間」を「ごかやま」と呼びます。

居住の歴史は古く、縄文時代に遡り、古代、中世、近世を通じ、平野部とは地理・自然条件が大きく異なるため、独特の文化を形成してきました。

※2004年(平成16年)11月1日、砺波地方南部平野部の福野町・福光町・井波町・城端町・井口村そして山間部の平村・上平村・利賀村の4町4村が合併し、南砺市が誕生しました。

所在地:富山県南砺市上梨754。

 

 

立山黒部アルペンルート

「立山黒部アルペンルート」は、標高3,000m級の峰々が連なる北アルプス(富山県側の立山町「立山駅」と、長野県側の大町市「扇沢駅」を結ぶ)世界有数の山岳観光ルートです。

総延長37.2km、最大高低差は1,975m。そのほぼ全区間が中部山岳国立公園内にあります。

日本最大級の黒部ダムは、高さ186mの美しいアーチダム、ダムの完成で黒部に観光ルートが開かれ、展望台から黒部の大自然が一望できます。

アルプスの高峰が眼前に迫る大観峰から、ケーブルカー、ロープウェイを乗り継ぎ、標高2,450mの室堂へ。

最高地の広大な高原から立山三山をはじめ、3,000m級の峰々の展望は北アルプス第一級の景観です。

 

 

立山・雪の大谷ウォーク

春の立山黒部アルペンルートといえば、世界的にも有名な「雪の大谷ウォーク」です。

アルペンルートの開通により出現する、高さ20m近い雪の壁が500mにわたって連なり、間近に迫る雪の壁はまさに壮観です。

室堂ターミナル周辺の道路に積もった雪を除雪してできる「雪の壁」。

吹きだまりのため特に積雪が多く、歩行者用通路として開放した片側を歩くことができ、毎年多くの観光客が訪れる人気スポットです。

所在地:富山県中新川郡立山町芦峅寺室堂。

 

 

黒部ダム

立山連峰と後立山連峰の間に美しいアーチを描く黒部ダム。

その建設は世紀の大事業として語り継がれ、中でも破砕帯との格闘は石原裕次郎主演の映画「黒部の太陽」に描かれた事でも有名です。

昭和31年から始まったダム建設には当時の金額で513億の巨費が投じられ、延べ1,000万人もの人手により、実に7年の歳月を経て完成しました。

今では立山黒部アルペンルートの長野側起点として、観光名所としてよく知られていますが、大迫力の放水や巨大建造物としての存在感以外にも、黒部ダムには知れば知るほど興味津々のエピソードや歴史がいっぱいです。

所在地:富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂外1。

 

 

立山玉殿の湧水

立山連峰の主峰の直下に湧き出る1日2万トンの地下水。

花崗岩の層から300年もかけてろ過された水は、室堂ターミナルのすぐ近くの立山「玉殿の湧水」の飲み場で飲むことが出来ます。

2~5℃と冷たく口当たりが軟かく美味しい名水で、日本の名水百選にも選ばれ、夏の観光シーズンには多くの登山者がこの名水で喉を潤します。

立山玉殿の湧水は、残雪が消える5月下旬から湧水が凍結する10月下旬まで味わうことができます。

また、黒部平と黒部ダムのところにも湧水が飲める場所があります。

黒部ダムのレストハウス脇にも破水帯の湧水と黒部平園地にも美味しい湧水がありますが残雪に埋もれています。

味に違いはありませんが、湧き水は水道水と比べると冷たくて美味しいです。

所在地:富山県中新川郡立山町芦峅寺(室堂平)

 

 

熊王の清水

立山駅前にある湧水「熊王の水」は、美女平付近の険しい山中にある「熊王の清水」です。

立山開山のきっかけとなった伝説ですが、佐伯有頼の射た矢を受けた熊が傷を癒したとされる言い伝えがあります。

その熊は阿弥陀如来の化身だったとされ、この水源は「熊王の清水」と呼ばれるようになりました。

所在地:http://goo.gl/maps/v5AmL

富山県中新川郡立山町千寿ヶ原。

 

 

黒部峡谷トロッコ電車

日本一深いV字峡での電源開発を目的に建設が進められ、今では日本のトロッコ観光のパイオニアとして、黒部峡谷の宇奈月駅から欅平駅まで、小さな機関車で全長20.1kmを片道1時間20分で結びます。

昭和12年に現在の終点の欅平まで開通しましたが、当初は電力会社の専用鉄道として、建設用の資材や作業員輸送に重点がおかれていました。

しかし、当地方は自然峡谷美を誇る秘境であり、黒部峡谷の自然を求めるお客様の増加と地元の方々の強い要望から、昭和28年11月に地方鉄道法による営業の免許を受け、昭和46年5月には黒部峡谷鉄道として発足しました。

春の新緑、夏の清流、秋の紅葉といった四季折々の見所が満載。

いくつもの橋やトンネルを抜けながら大自然を駆け抜けます。

途中には黒薙川に架かる高さ60mの後曳橋、鐘釣温泉の秘湯露天風呂、紅葉の名所として知られる錦繍関といった絶景がいっぱいです。

途中の鐘釣駅や欅平駅にはレストランやおみやげショップがあり、休憩や食事をとることもできます。1日かけてゆっくりと黒部峡谷の大自然が堪能できます。

所在地:富山県黒部市黒部峡谷口11。

 

 

雨晴海岸

富山県高岡市北部の雨晴海岸は、能登半島国定公園に含まれ、晴れた日には浜から眺める岩礁、富山湾越しに見る3,000m級の立山連峰の雄大な眺めは、四季それぞれに変化し、息を呑む美しさです。

万葉の歌人「大伴家持」は、この雨晴の風景をこよなく愛し、多くの歌を詠みました。

雨晴海岸から氷見市の松田江の長浜までは「白砂青松百選」「日本の渚百選」に選ばれています。源義経が奥州へ落ちのびる途中、にわか雨の晴れるのを待ったという「義経岩」があり、地名「雨晴」の由来ともなっています。

 

 

道の駅「雨晴」

雨晴海岸の絶景を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごしたい。

そんな時はここ道の駅「雨晴」。

平成30年4月にオープンし、地元産の食材を盛り込んだランチやスイーツが楽しめるカフェのほか、物販スペースでは高岡銅器・漆器を使ったクラフト製品、伝統や文化を感じさせる地酒・地元銘菓・雑貨等を取り揃えています。

展望デッキでは、海越しにそびえる3,000m級の立山連峰の景色をバックに記念撮影。

開放的でロマンティックな空間を楽しめます。

所在地:富山県高岡市太田24番地74。

道の駅「雨晴」のHPは、https://michinoeki-amaharashi.jp/

 

 

富岩運河環水公園

富岩運河環水公園は、富山駅北口から徒歩約10分、富山市の中心部に位置する都市公園です。

公園からは、雄大な立山連峰を望むことができ、公園と一体となって素晴らしい景観を創っています。

昭和63年(1988年)に整備を着手し、以後、魅力ある公園となるよう施設整備を進め、平成23年(2011年)に完成しました。

富岩運河環水公園は、富岩運河の舟だまりを利用した水辺の空間を中心として、両岸に遊歩道や芝生のスロープを配置し、憩いの場と水に親しむ環境を演出しています。

所在地:富山県富山市湊入船町。

 

 

世界一美しい「スタバ」

2008年にオープンしたスターバックスコーヒー富山環水公園店。

富岩運河環水公園は芝生や川、遊歩道に囲まれていて、天気の良い日は特に家族連れや地元の人たちで、市民の憩いの場として賑わっています。

スターバックスのお店はガラス張りの窓に囲まれており、近代的なデザインの建築模様で運河との一体感が感じられます。

町中のスターバックスとは違って開放的なテラス席もあり、テラス席からは運河や富山環水公園のシンボルである天門橋、芝生に包まれた公園が一望することができ、景色を眺めながら穏やかな時間を過ごせます。

所在地:富山県富山市湊入船町5 (富岩運河環水公園内)。

 

 

道の駅カモンパーク新湊「白エビバーガー」

富山県は日本海に面しており、富山湾と呼ばれる大きな湾があります。水深が深く、たくさんの種類の魚が採れるがポイントです。

小ぶりながらもプリッとした歯ごたえとギュッと甘みがつまった味が特徴の白エビ。

食べ方はそのままお刺身で、かき揚げでカラッと香ばしく、せんべいやお菓子で風味を楽しむなどバラエティ豊かです。

そんな白えびのかき揚げを贅沢にバンズにはさんだものが、白えびバーガーです。

シロエビのかき揚げに、手作りのタルタルソースがかかったバーガーは、サクサクの食感のシロエビの甘みがたまらなく美味しくボリュームも満点です。

道の駅カモンパーク新湊で食べられます。店内は富山湾で採れる魚介類が食べらえるフードコートやお土産コーナーが充実しています。

所在地:富山県射水市鏡宮296。

 

 

まとめ

富山県には温泉地がたくさんあり、秘湯や名湯・ちょっと行きにくい温泉など温泉好き必見です。

今回は富山県の人気・穴場のおすすめ温泉地や観光スポットをご紹介しました。

富山県に行かれる際は参考にしてみて下さい。

 

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