1度は行ってみたい!北海道の温泉地特集!~道北編~

北海道の温泉地特集!~道北エリア編~

北海道にはたくさんの温泉があります。あまりにも広くて人が来なくて、秘湯になってしまった温泉もあります。

広大な北海道の中でも比較的利用しやすい温泉地を紹介します。

道央エリア(札幌・小樽周辺)定山渓温泉、朝里川温泉、ニセコ温泉、洞爺湖畔温泉、登別温泉。

道南エリア(函館周辺)湯の川温泉、西大沼温泉。

道北エリア(富良野・美瑛周辺)層雲峡温泉、旭岳温泉、白金温泉。

道東エリア(知床・釧路・帯広周辺)知床ウトロ温泉、十勝川温泉、阿寒湖温泉、川湯温泉、温根湯温泉、然別湖畔温泉

スポンサーリンク

十勝岳温泉・白金温泉

北海道の中央に壮大な景観をもって広がる大雪山十勝岳。

その南部に位置する十勝岳連峰は、オプタテシケ山、美瑛富士、美瑛岳、十勝岳(日本百名山)、富良野岳の山々と連なります。

十勝岳温泉・白金温泉地区は、これらの秀峰を一望に見渡せる山麓にあり、雄大な展望と良質な泉質を誇る温泉地です。

美瑛町の市街から白金温泉へと向かう道は、大正15年の十勝岳噴火の泥流後に自生したシラカバの林が4km続いていることから「白樺街道」と呼ばれており、その美しく涼しげなシラカバ林を抜けると白金温泉の湯煙りが迎えてくれます。

泉質:マグネシウム・カルシウム系の硫酸塩泉、塩化物泉、含鉄泉の複合泉。

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、痔疾、慢性消化器病、慢性皮膚病、動脈硬化、病後回復期、疲労回復、健康増進、きりきず、やけど、慢性婦人病、冷え性。

 

白金温泉アクセス

パッチワークの丘陵が楽しめる美瑛町の東南にあり、JR美瑛駅から車で約30分、富良野やJR旭川へは車で約1時間、旭川空港へは車で約40分という立地条件です。

サイクリング、グライダー体験、登山、スキー等のアウトドア体験もできます。

白金の湯は「杖忘れの湯」といわれており、泉質は芒硝泉で神経痛、創傷、皮膚病に効能があります。

びえい白金温泉観光組合のHPは、http://www.biei-shiroganeonsen.com/

所在地:北海道上川郡美瑛町白金温泉

十勝岳温泉郷

富良野の奥座敷 標高1,200m星に手が届く温泉は北海道のほぼ中央にあり、富良野盆地を見下ろす十勝岳連峰の中腹にひっそりとたたずむ温泉地です。

泉質:アルミニウム・カルシウムー硫酸塩泉(旧泉質:含石膏ー酸性泉)

効能:神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・慢性消化器病、うちみ・くじき慢性皮膚病・動脈硬化症・きりきず・やけど、病後回復・疲労回復・冷え性・痔疾・健康増進

富良野のラベンダー

北海道と言えば、富良野のラベンダーを思い浮かべるでしょう。

ラベンダーの見頃は7月中旬~下旬です。

淡い紫色の色彩とさわやかな香りに包まれた初夏の富良野はラベンダーに魅せられた観光客でいっぱいです。

ファーム富田は、十勝岳連峰に向かって東に4kmほど行った上富良野東中地区にあり、日本最大級の約6haのラベンダー畑をはじめポピーなど、100種を超える種類の花が咲き乱れています。

ラベンダー畑は、香料作物としての生産のための畑として、水田だった土地を整備し、ラベンダーを植栽しています。

富良野盆地の田園地帯に囲まれ、東側には迫力ある十勝岳連峰、南側には雄大な富良野西岳・芦別岳と連なる夕張山地を望むことができるこの地は、富良野地方のラベンダー栽培発祥の地でもあります。

ファーム富田のHPは、http://www.farm-tomita.co.jp/

所在地:北海道空知郡中富良野町基線北15号  TEL:0167-39-3939

美瑛「青い池」

美瑛の白金温泉から車で約5分のところにある「青い池」は、人気沸騰中の観光スポットです。

立ち枯れた木々と青色の景色が神秘的な雰囲気を醸し出す人工池。

平成6年(1994)に造られた防災用のえん堤にアルミニウムを含んだ水が溜まり、美瑛川の水と混ざって目に見えないコロイドが生成され、コロイド粒子が太陽光と衝突散乱し、水が青く見えるといわれています。

最近テレビや本で話題になり、観光客が増えています。

場所は白金温泉に向かう「白金街道」沿いに看板があります。

白ひげの滝

美瑛の街から、966号線(白樺街道)を十勝岳方面に進み、白金温泉の「白金四季の森・ホテルパークヒルズ」を通り過ぎた左側、美瑛川にかかるアーチ型の橋から見下ろすことができます。

白ひげの滝は、国内有数の地下水から湧き上がる水が、勢いよく白金小函の渓流に流れ落ち、コバルトブルーの澄んだ川が冬も凍ることなく、勢いよくしぶきを上げる姿はとても勇ましいです。

落差は30mあり、水の流れは「美瑛川」へと続き、通称「ブルーリバー」とも呼ばれています。

ひと際目をひくコバルトブルーの色合いは夏は白金の緑豊かな自然に、冬は真っ白な雪に囲まれ、その神秘的な世界が人々を魅了しています。

「北の国から」名作ドラマの足跡を訪ねて

ドラマ「北の国から」’89帰郷の中で黒板五郎が建てた石の家は、赤い風車発電が印象的で、富良野岳の過去の火山活動のため、畑から大量に出る石を使ったエコロジカルな家です。

また「2002遺言」の中で、黒板五郎が廃材を集めて作った家「拾って来た家」は、大量廃棄社会への警鐘が含まれており、その不思議な風貌が人気を集めています。

六郷の森には、1981年当時の「北の国から」ロケで使われた「丸太小屋」を中心に、森の写真館や彩の大地館。

森の喫茶室などが森の中に点在しています。最も歴史ある「北の国から」の観光スポットです。

テレビドラマ「森の時計」

21年間続いた国民的人気ドラマ「北の国から」の脚本家、倉本聰氏の待望の新作。

連続テレビドラマを書くのは実に15年ぶりとのこと「北の国から」と同じく北海道富良野を舞台にし、父と子の絆の再生を描く。

主人公・勇吉(寺尾聡)が営む喫茶店「森の時計」には毎回様々なゲストが訪れる。

この喫茶店は撮影のために建てられたもので、倉本氏自ら設計されたそうです。

ニングルテラス

ニングルテラスとは、作家・倉本聰氏の著書「ニングル」の作品に登場する昔から北海道に住む身長15cm位の「森の知恵者」のこと。

倉本聰氏のプロデュースのこの森は「ニングルが暮らす集落」と見立てた演出となっており、自然に親しみながらショッピングが楽しめる村です。

「北の国から’98時代」では「森のろうそく屋」が登場しました。

美瑛のパッチワークの路とパノラマロード

国道237号と452号に挟まれた農道は、通称 「パッチワークの路 」 とよばれ、ロマンチックな丘の風景が広がる場所です。

パッチワークのような畑が、四季折々に色鮮やかな景色を見せてくれる。

CMやポスターなどの撮影で使われ、一躍有名になった「セブンスターの木」、丘陵に立つポプラの 「ケンとメリーの木」、「マイルドセブンの丘」 も点在しています。

旭岳温泉

旭岳温泉は標高1,100m地点にあり、終点には旭岳ロープウェイがあります。

登山やアウトドアに関する情報を提供する旭岳ビジターセンターは、ロープウェイ山麓駅から100mほどの場所にあり、気象情報や旭岳付近の自然情報を発信しています。

旭岳温泉までは東川町中心部から約30kmの場所にあり、車を利用する場合は旭岳ビジターセンター前の公共駐車場ほか3か所の駐車場が利用できます。

11月から5月までは旭岳ロープウエイの駐車場が無料で利用できます(その他の期間は有料)。

冬期間でも道路の除雪が行き届いているため、悪天候でない限りは旭岳温泉までの往来に問題はありません。

泉質:カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、硫酸塩、塩化物泉。無色透明、無味、無臭、泉温40℃

効能:筋肉痛、関節痛、疲労回復。

旭川市旭山動物園

北海道内の観光地で、人気No1スポットが旭川市にある旭山動物園です。

旭山動物園は日本最北にあり観光客が毎日のように全国から集まります。

展示方法にひと工夫して、動物の行動や習性を自然に近い状態で観察できるのが人気の理由です。

モグモグタイムではいろいろな動物の「食べる姿」を通して、飼育係の解説を聞くことができます。

旭山動物園は寒冷地に位置する動物園ですが、冬季も開園時間を短縮して営業を実施しており、夏期~冬季の営業の切り替えや年末年始を除き、ほぼ1年中通年で開園しています。

特に寒冷地域に生息する動物の飼育繁殖に実績があるようで、旭山動物園が国内で初めて飼育下での自然繁殖に成功した動物に、ホッキョクグマ、アムールヒョウ、コノハズクなどがあります。

またペンギンのプールに水中トンネルを設けたり、ライオンやトラが自然に近い環境の中を自由に動き回れるようにするなど、動物たちが動き、泳ぎ、飛ぶ姿を間近で見られる施設造りを行っています。

冬のペンギン行進は旭山動物園の超目玉イベントです。

旭川市旭山動物園のHPは、http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/

入園料大人:820円・子供無料。駐車場無料。

所在地:旭川市東旭川町倉沼  TEL:0166-36-1104

旭川ラーメン村

あさひかわラーメン村は、旭川が誇るべきラーメン文化をもっと広く知ってもらおうという市民意識の盛り上がりの中で1996年8月に誕生しました。

300軒以上のラーメン店がひしめく旭川市内に、旭川ラーメンをこよなく愛するラーメン愛好家の盛り上がりの中で生まれたのが、ラーメンのテーマパーク「あさひかわラーメン村」です。

旭川を代表する8店舗が勢揃い味比べができます。

冬の旭川は、零下30℃を超える厳しい寒さには、表面に油を浮かせた冷めにくいスープ。

また濃い味を好む北国人の嗜好に合わせて、豚骨に煮干等の海産物のだしを加えた醤油味。

麺は中太でスープによくからむように、低加水のちじれ麺を使用しています。

スープを充分にからませるために、先人のたゆまざる努力と工夫が一歩ずつ進化してきたのが旭川ラーメンだそうです。

あさひかわラーメン村のHPは、http://www.ramenmura.com/

所在地:北海道旭川市永山11条4丁目119-48

営業時間 11:00~20:00 TEL:0166-48-2153

層雲峡温泉

1954~60年に発見された層雲峡温泉は、大雪山連峰の北東・切り立った大渓谷の中にあります。

天人峡温泉は旭川の南東約40km、天人峡の景勝地にあり秘境の湯といった感じの情緒ある温泉街です。

泉質:単純硫黄泉。

効能:神経痛リュウマチ・胃腸・高血圧脳卒中・糖尿病満・皮膚病・動脈硬化。

大雪山層雲峡・黒岳ロープウェイ

層雲峡温泉と黒岳の七合目を結ぶロープウェイで、四季を通じて大雪山の大自然が手軽に満喫できます。

ロープウェイは片道7分、リフトに乗り継いで片道15分で、10~20分間隔で運行されています。「料金 ロープウェイ往復:1.950円」リフト 「往復:600円」

大雪山層雲峡・黒岳ロープウェイのHPは、http://www.rinyu.co.jp/

お問合せ:大雪山層雲峡・黒岳ロープウェイ TEL:01658-5-3031

銀河・流星の滝

北海道中部にある層雲峡観光の名所の2つの滝です。

国道39号線が走っていて、数年前までは国道からこの2つの滝を見ることができましたが、現在は銀河トンネルという長いトンネルが開通したため、国道から見ることはできません。

流星の滝は一気に流れ落ちるさまから雄滝、銀河の滝はやさしく広がりながら落ちていくので雌滝とも呼ばれています。「日本の滝100選」

また、大雪山国立公園の層雲峡の四季折々のダイナミックな峡谷が存分に満喫できます。

柱状節理

層雲峡谷の特注は、何といっても20km以上におよぶ断崖絶壁の峡谷美です。

層雲峡は石狩川が深く谷をえぐった渓谷で、層雲峡一帯にはかつて大雪山の噴火の時に冷却の際にできた、四角あるいは六角の断面を持つ柱状節理の素晴らしさは、他に見ることが出来ない景観です。

日本最北の温泉「稚内温泉」

稚内温泉「童夢」は、港町をイメージした船の形をしており、浴室から日本海に浮かぶ利尻島・礼文島の島影や黄金色に輝く夕日など雄大な自然を満喫することが出来ます。

道北最大級の広さを誇る大浴場は、寝湯、うたせ湯、薬湯、サウナ(高温・ミスト)、バイブラ湯、露天風呂など10種類の浴槽があり、豊富なバリエーションで楽しむことが出来ます。

源泉:ナトリウム-強塩化物・炭酸水素塩温泉(弱アルカリ性高張性低温泉)

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、疲労回復、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、健康増進、虚弱児童、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、やけどなど。

稚内温泉「童夢」のHPは、http://onsen-domu.com/

所在地:北海道稚内市富士見4丁目1487番  TEL:0162-28-1160

稚内周辺観光スポット

稚内市は日本の最北端に位置しています。

基幹産業は水産、酪農、観光。観光スポットでは、ノシャップ岬、宗谷岬、宗谷公園などがあります。

また、利尻島、礼文島へは、稚内港から運航している定期フェリーを利用。

所要時間は稚内港⇔利尻島(鴛泊港)約1時間40分、稚内港⇔礼文島(香深港)約1時間55分。

利尻島の利尻空港へは、札幌・千歳空港から空の便もあり、所要時間は約50分です。

日本最北端の駅「JR稚内駅」

日本で最も北にある宗谷本線の鉄道駅(北緯45度24分44秒)で、昭和3年12月26日開業しました。

日本国有鉄道(国鉄)時代より、鹿児島県・指宿駅と姉妹駅提携を結んでいます。

最北端の線路は、最南端から北へ繋がる線路、ここが終点です。

※日本最南端の駅、指宿枕崎線「西大山駅」⇔日本最北端の駅、宗谷本線「稚内駅」

稚内公園

稚内市街地の西側。稚内の街並みを一望にする丘陵地に広がる、緑豊かな公園にはさまざまなモニュメントが立っています。

ここには太平洋戦争で樺太に散った同胞の霊を慰めるために建てられた「氷雪の門」と終戦時にソ連軍が進撃の際、真岡郵便局にあって交換台を死守した9人の交換手の霊を慰める「九人の乙女」の碑など、さまざまなモニュメントが立ち、散策しながら鑑賞できます。

所在地:北海道稚内市中央

稚内観光協会のサイト、http://www.welcome.wakkanai.hokkaido.jp/

宗谷岬

日本最北端の地の碑は北緯45度31分22秒、宗谷岬の突端に位置し、まさに日本のてっぺんに建てられています。

碑は、北国のシンボル北極星の一稜をかたどった三角錐をデザインしたもので、塔の中央にあるNの文字は「北」を、そして台座の円形は「平和と協調」を表しています。

国道238号線の拡幅とバスレーン・歩道の新設により、駐車場や花壇などが整備され、観光客の絶好の記念撮影ポイントとなっています。

所在地:北海道稚内市宗谷岬

ノシャップ岬

稚内の西北端、宗谷海峡に突き出す岬からは、利尻山を望むことが出来ます。

ノシャップとは「岬がアゴのように突き出たところ」「波のくだける場所」というアイヌ語、「ノッ・シャム」が語源となっています。

また、夕暮れ時には地平線に沈む夕日が感動的な情景をつくりだしています。

赤と白のストライプが目を引く稚内灯台は、高さ42.7mと全国で第2位の高さを誇ります。

利尻島

日本海にポッカリと浮かぶ「利尻島」は、日本最北の地、稚内より西、サロベツの海岸線から利尻水道をへだてて約20kmの洋上に浮かぶ周囲 63kmの円形の島で、稚内港から船で約1時間40分。

この島の象徴である利尻山(標高1,721m)は利尻富士とも呼ばれ円錐形の美しい山すそを広げています。

高山植物の宝庫でもあり、この島にしかない固有種も多く見られ島内一周の観光も容易です。

また、新鮮な海の幸も豊富で美味しいです。

ぺシ岬や夕陽の名所の「夕日ケ丘展望台」海鳥の楽園「ポンモシリ島」、エゾカンゾウが咲き誇る富士野園地などがおすすめの観光スポットです。

利尻島観光案内のHPは、http://www.town.rishiri.hokkaido.jp/kankou-annai/

利尻富士温泉

平成8年、日本最北の離島から温泉が発掘されました。

利尻富士の麓で湧き出るその温泉を「利尻富士温泉」と名づけ、地元で愛されているとともに温泉保養施設には多くの島民が名湯で癒されています。

地元では子供から高齢者まで、ほとんどの人がこの「利尻富士温泉」を利用し、漁での疲れ、仕事のストレス、温泉療法など地域のコミュニティ施設として温泉を活用しています。

泉 質 :ナトリウム一塩化物、炭酸水素塩泉(源泉41.3℃)

効 能 :神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、慢性皮膚病など

礼文島

高山植物の浮島「礼文島」は稚内の西方60km、日本海に位置する日本最北の島です。

最高峰の礼文岳(標高490m)を中心に南北 29km、東西8km、面積約82k㎡のなだらかな丘陵性の地形が広がっています。

冬の厳しい偏西風を受ける西海岸は切り立った断崖絶壁が連なり、東海岸はなだらかに山並みが海へと続いています。

利尻礼文サロベツ国立公園の中でも、夏には約300種の高山植物が咲き乱れる風光明媚な花の島、そして海の幸豊かな漁業と観光の浮き島です。

険しい崖に囲まれたスコトン島や澄海岬、高山植物園など見所もたくさんあります。

また、レブンアツモリソウ(5月下旬~6月初旬)はこの島しか見ることが出来ません。

礼文島観光協会のHPは、http://www.rebun-island.jp/

まとめ

北海道の温泉地~道北編~を紹介しました。

道北地方は富良野や旭山動物園など有名な観光地がたくさんあります。

このブログでは温泉も合わせての観光地として紹介していますので、観光の後には温泉も満喫してみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする